愛知県立大学

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情報科学研究科

Graduate School of Information Science and Technology

卒業後の進路

博士前期課程

我が国産業の高付加価値の知識集積型産業への移行の要請、「ものづくり」の情報化に対応するために、専攻ごとに教育目標を定めて、最新の情報技術を先導できる高度情報技術者を育成することを目的としています。
各専攻では、以下の科目を中心に各分野の先端的専門知識と技術の習熟及び実際的な問題解決能力の習得を目指します。

  • 情報システム専攻:コンピュータシステム、コンピュータソフトウエア、情報ネットワーク、ユビキタスコンピューティング等
  • メディア情報専攻:知能情報処理、言語情報処理、音声・視覚情報処理、情報メディアの生成・処理・蓄積・利用等
  • システム科学専攻:システム数理、地球環境システム、社会システム、生体システム等

博士後期課程

情報科学技術に関する学術研究を推進し、情報科学の発展に寄与することを目的とするとともに、社会が必要とする情報科学技術に関する高度な専門知識を駆使して自ら問題を発見して解決することができる先端的高度情報技術者または研究者を育成することを目的としています。

主な就職先一覧(大学院修了者過去3年間)

アイシン・エィ・ダブリュ株式会社、アイシン・コムクルーズ株式会社、愛知銀行、SCSK株式会社、株式会社NSソリューションズ中部、株式会社NTTデータ東海、株式会社NTTドコモ、株式会社カカクコム、KDDI株式会社、CKD株式会社、株式会社スターインフォテック、株式会社中電シーティーアイ、TIS株式会社、株式会社デンソー、株式会社デンソークリエイト、デンソーテクノ株式会社、東海旅客鉄道株式会社、東邦ガス情報システム株式会社、株式会社トヨタケーラム、株式会社トヨタコミュニケーションシステム、トヨタ自動車株式会社、株式会社豊田自動織機、トヨタテクニカルディベロップメント株式会社、株式会社トヨタデジタルクルーズ、株式会社トヨタコミュニケーションシステム、中日本高速道路株式会社、日本ガイシ株式会社、日本システム開発株式会社、日本電信電話株式会社、西日本電信電話株式会社、三菱電機メカトロニクスソフトウェア株式会社、株式会社メイテツコム

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