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ファイルマネージャ
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結局 RedHat 7.3 で作った。
RPM,SRPMの使い方
http://nile.ulis.ac.jp/~masao/etc/rpm.html
http://village.infoweb.ne.jp/~naohito/linux/rpm.html
http://aglaia.c.u-tokyo.ac.jp/~yamamoto/aglaia/rpm.html
samba 上で DEL 押すと一瞬でファイルが消えるのは怖い。
もちろん、ローカルファイルで DEL 押したときにいちいち聞いてくるのはウザすぎ。
Recycle Bin パッチを使う。
http://www.amherst.edu/~bbstone/howto/samba.html
- rpm -ivh *.src.rpm で /usr/src/redhat/ にファイルを展開。
- rpm -bp *.spec でソースを展開。
- patch でしこしこソースを改変。
- rpm -bc --short-circuit *.spec でコンパイル。
- --target 忘れたけど、mcpu=i686 となっているみたいだ。
- rpm -bi --short-circuit *.sprc でインストール。
- spEcの間違いでわ?
- その前に動いている奴を止めておかないといけないかしら。
- で、examples/VFS/recycle bin がどうのでコケる。
- これがあるならあのパッチはなんなわけ?さっぱりわかんねー。
HDDの健康管理
/proc/mdstat をときどき見るとかじゃアレだから、
cron で自己診断してレポートを返してくれる一括パッケージってないのかな。
もうそろそろそういうものもあっていいと思うんだが。
S.M.A.R.T. 機能とかも利用してくれたり、tripwire の状況とかも。
Joe's ゐき+NIS+FILE $Revision: 1.6 $ $Date: 2002/06/06 20:11:47 $
Hirotaka JOE Ohkubo