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本学留学生12名が、11/12(日)長久手市民まつりで国際交流協会のブースに参加しました。

本学の海外学術交流協定大学からの留学生12名が、11/12(日)長久手市民まつり「インターナショナルカフェ」(長久手市国際交流協会出展)のブースに参加しました。

留学生対象の異文化理解科目「プロジェクトワーク(火1)」の受講生である韓国、台湾、中国、フランス、ドイツ、スペイン、ブラジルからの留学生は、「ブラジルと台湾の魅力」「観光」「海外と日本の違い(礼儀・文化・教育)」など3つのトピックでグループに分かれ、説明用のPPTやポスター及び、自国の料理のレシピや観光ガイド、簡単な会話集などを準備し、ブースを訪れた市民の皆さんに説明したり、配布を行ったりしました。
参加した留学生からは、「長久手の人たちが、私たちの国をどう思っているか知る機会を得た」「熱心に聞いてくれる日本人をみて、「聞く姿勢」の大切さを知った」など、日本語でのコミュニケーションをとおした市民とのつながりを学びました。

長久手市民まつり_1.jpg 長久手市民まつり_2.jpg

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