愛知県立大学

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メディア出演・掲載情報

新着情報

2018.11.08(木)掲載
11月28日(水)開催シンポジウム「東海地域のグローバル化を支える人材育成を目指して」
中部経済新聞 10/29(月)朝刊3面

ウインクあいち(名古屋産業労働センター)で企業や団体関係者と共に、地域のグローバル化に対応できる人材育成に向けて、大学と企業がどのように連携していくべきかを考えます。独立行政法人 日本学術振興会顧問・学術情報分析センター所長の安西祐一郎氏をお招きした基調講演を行います。シンポジウムの詳細・お申し込みは地域連携センターのウェブサイトから11月23日(金)まで受け付けております。

2018.11.08(木)掲載
犬飼隆・元日本文化学部教授
中日新聞 11/2(金)朝刊31面

犬飼隆・元日本文化学部教授による古代史に関する著書「儀式でうたうやまと歌 木簡に書き琴を奏でる」(塙書房)が「古代歴史文化賞 第六回大賞」に選ばれたことが中日新聞に掲載されました。木簡の分析などを通じて、和歌の起源についての仮説を提示したことが評価されました。

2018.10.30(火)掲載
外国語学部中国学科・鈴木隆准教授
中国 国営通信 新華社 10/28(日)

安倍晋三総理の中国公式訪問に際して、外国語学部中国学科・鈴木准教授が中国の国営通信社・新華社の取材にコメントしました。
今後の日中関係による経済発展やアジアの安定に言及しました。

2018.10.25(木)掲載
学生団体「写真部」学生
献血推進マガジン『Blood Café(ブラッドカフェ)』No.13

日本赤十字社東海北陸ブロック血液センター(瀬戸市)が発行する献血推進マガジン『Blood Café(ブラッドカフェ)』No.13で、本学写真部の学生3名が誌面企画「献血ルームの一日に密着!」に掲載されています。

学生は実際に献血を行い、献血ルームの一日の流れを学びました。

また、同センターの献血ルームでは写真部の学生が企画展示を行っています。

献血推進マガジン『Blood Café(ブラッドカフェ)』は、こちらでご覧いただけます。

2018.10.23(火)掲載
「クラスノヤルスク地方青年団」と外国語学部4年生
中日新聞 10/11(木)朝刊16面(なごや東版)

愛知県と交流の深いロシアの訪問団「クラスノヤルスク地方青年団」が10月11日に愛知県立大学を訪問し、学生との交流を行いました。交流プログラムのひとつ、本学学生と交流しながら体験する日本文化ワークショップの様子が、10月11日付中日新聞に掲載されました。
この交流プログラムでは、訪問団のロシア人学生が、シベリア地方の中心都市であるクラスノヤルスク市について、日本語で発表を行いました。そののち、切り絵のうちわや書道や日本のアニメキャラクターを活用したうちわ作りを通じて、本学学生と交流を深めました。

2018.10.11(木)掲載
看護学部看護学科・清水宣明教授
中日新聞 10/7(日)朝刊11面(尾張版・なごや東版・近郊版・知多版)

看護学部看護学科・清水宣明教授が、県図書館で実施された多分野の専門家を招いて交流するリベラルアーツカフェで、防災をテーマに講演しました。危機管理の観点から、必ずしも指定避難所を目指すのではなく、自分なりのベスト、ベターな選択肢を事前に持ってほしいことなどを呼びかけました。

2018.10.08(月)掲載
10月13日(土)開催 学術講演会「正倉院の紙」
中日新聞 10/3(水)朝刊12面(なごや東版)ほか

10月13日(土)午後1時30分から長久手キャンパス S棟201教室で学術講演会「正倉院の紙」を開催します。前宮内庁正倉院事務所長の杉本一樹氏による講演を行います。お申し込みは10月10日(水)まで(無料)。地域連携センターのウェブサイトからお申し込みください。

下記のメディアで取り上げられました。
・中日新聞 10/3(水)朝刊12面(なごや東版)
・中部経済新聞 10/2(火)朝刊4面
・読売新聞 10/6(土)朝刊29面(愛知名古屋圏版)

2018.10.03(水)掲載
看護学部看護学科・岡本和士教授
中日新聞 9/30(日)朝刊20面

看護学部看護学科・岡本和士教授が尾張旭ロータリークラブの「「健康都市」について考えるセミナー」に登壇しました。スナック菓子や清涼飲料水を減らして朝食や野菜を食べるとメンタルが安定することなどを示して、食習慣が健康の土台となることを紹介しました。

2018.10.01(月)掲載
看護学部看護学科・清水宣明教授 他
9/30(日)6:10~NHK名古屋放送局「ニュース」

国際津波防災学会第2回都市共生防災分科会合シンポジウム「都市共生の視点から津波災害対策を考える」(看護学部共催授業)が、守山キャンパスで開催されました。

シンポジウムでは、看護学部・清水宣明教授が名古屋市内の津波浸水エリアの保育園・幼稚園で実際におこなっている避難対策の考え方などを紹介するほか、病院や自治体、民間企業での対策や課題などについて報告がありました。

2018.09.10(月)掲載
キャリア支援室
中日新聞 9/5(水)朝刊25面

経団連から採用活動の指針を廃止する提言が示されたことについて、本学キャリア支援室のコメントが中日新聞に掲載されました。

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