日本文化学部School of Japanese Studies

愛知人文社会ルネッサンス―伝統の発見者となり、グローバル時代の文化創造の主役となる
日本文化学部は、人文社会を対象とする総合的な学びの場です。本学部では、言語・文学、歴史・社会を通じて自らの文化への深い理解と幅広い知識を培い、伝統の発見者となるとともに、そこから見える多様な異文化への理解を持ち、視野を世界に開くことを目指します。人と人、人と社会、世界と愛知をつなぐ視野を身に付けた知的創造の担い手を育てます。
新着情報
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2026.08.06
日本文化学部
日本文化学部国語国文学科と愛知県立芸術大学美術学部デザイン専攻のコラボレーション講義を実施しました
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2026.07.28
日本文化学部
日本文化学部共通科目「災害・文化・くらしの特別研究」において、西尾市岩瀬文庫学芸員による「和装本講座」を実施しました
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2026.07.09
日本文化学部
愛知県立芸術大学との連携シンポジウム「危機の時代の芸術政策:日本、ソ連、アメリカ」」を開催しました
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2026.06.16
日本文化学部
日本文化学部では今年度も長久手市と共同で神明社古墳群(長久手市)の発掘調査を実施しました
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2026.05.28
日本文化学部
【6/28(日)】2大学連携シンポジウム「危機の時代の芸術政策:日本、ソ連、アメリカ」開催のお知らせ
過去の新着情報一覧
学部長あいさつ
人文社会の世界は、人と社会の来し方を見つめ、その行く末を展望します。歴史の厚み、社会の立体性、思考の深さ、心の深奥、それを言語化する力、これらが対象です。日本を軸として、愛知に立脚し、世界を展望する、それが日本文化学部の学びです。大志と煩悶と充実の大学生活で、没頭するに値する領域だと思います。両学科の重層的なカリキュラムと、他学部、学外文化施設、海外協定校などとの連携で、学生と教員が共に学びます。知的創造力を身につけて、地域や国際社会で活躍する人材を育てます。

日本文化学部長
丸山 裕美子





